第1期モニター生を募集中!(2020年3月スタート)

第1期モニター生特別割引(70%OFF) & 入学金免除(30,000円)免除

  • 残り2名のみ募集しています。(2020年2月17日現在)

一般的なプログラミンスクールだと平均3ヶ月で授業料40~50万円ですが、当スクールでは第1期生(モニター生)募集のため、相場より遥かに安い特別割引価格、さらに今なら先着割として入学金も免除(2020年2月29日まで)いたします。

第1期生の募集人数と時間帯

第1期生は10名限定の少人数で実施します。
毎週土曜日15:00~18:00で、3時間の講義を行います。全講義の中で2~3回まで、どうしても来れない日は個別対応(補講)します。

当スクールは社会問題を解決する社会派エンジニア専門スクール

プログラミング講義の様子

有志プログラミング勉強会での講義の様子

社会問題をテクノロジーで解決する人を育てるスクールです。メインで学ぶプログラミング言語はJavaScriptとPythonです。

サポートしてくれるスタッフや伴走者(メンター)は全員20代の現役トップエンジニアで、スクール生は期間内に社会課題解決のためのサービスを制作します(3ヶ月もしくは6ヶ月コースの場合)。卒業後は、社会派エンジニアとして引き続きサービスを開発したり、現在の職場や転職先でITスキルを活かしたり、卒業者にとって最適な新しい道をご用意します。社会派エンジニアとして活躍できる転職先(NPOや企業)を紹介することも可能です。

社会派エンジニアとは、社会問題をテクノロジーで解決する人

「社会派エンジニア」とは、社会問題をテクノロジーで解決する人のことです。

一方で、社会問題を解決しようとしている個人や法人は、実情としてお金がないことが多いです。その為、外部のエンジニアに発注すると、時給単価5,000~10,000円の金額を支払うことは難しいです。また、発注したとしても、発注者とエンジニアとの会話が噛み合わないため為、完成前にエンジニアが離れてしまうケースも残念ながら多々あります。

当スクールでは、社会に問題意識を持った「社会派」の人自らが「エンジニアスキル」を学び、本人自身がサービスを作ることができる「社会派エンジニア」になることが、唯一の社会問題の解決策と考えています。

社会派エンジニアのタイプ

  • 一般企業に勤めながら土日に、社外で活動する人
  • 社会課題を解決する企業やNPO内で、サービス作りをする人
  • 一般企業やNPOに勤めつつ、社内でサービスの発注をする人
  • サービス開発を本業にして、社会起業家として活動する人
  • 既にエンジニアとして活躍しつつも、これから社会問題を解決したい人

こんな方にオススメ

  • ゼロからプログラミングを学んで社会問題をプログラミングで解決したい人
  • 社会課題を解決している現役トップエンジニアにメンタリングしてもらいたい人
  • 次世代の最新テクノロジー(AI、シェアリングエコノミーなど)に関心がある人
  • 自分でサービスを作り、社会を変革したい人
  • エンジニアに発注できるようになりたい人
  • 同じ志や思いを持ったコミュニティで切磋琢磨するのが好きな人

社会課題を感じている人がプログラミングを学んで自分で解決する時代

社会課題を感じている人がプログラミングを学ぶ必要があるのは、以下の3つの理由があるからです。

① エンジニアの大会で入賞しても、サービス化されるのは1%未満

アイディアソンやハッカソンなどのコンペティションで、良いアイデアが出てエンジニアが形にすることで、その会場の人達やSNS上からは一時的に賞賛されます。しかし、実際にその形になったプロトタイプがサービスとして世に出て広まるケースは少なく、1%未満と言われています。1年もすれば忘れ去られてしまう場合がほとんどでしょう。

② 発注者と作り手の間にある大きな溝

アイディアを持っている人は多いですが、アイディアだけには何も価値がありません。そして、そのアイディアをどう実現するか何も分からず、誰かに作って欲しいと思っている人は多いのではないでしょうか。どうしても変えたい未来や素晴らしいアイディアがあるなら、それを熱く語るだけでなく、実現のための正しい知識と方法を知ることが重要です。発注者と作り手が常に正しいコミュニケーションを取ることができないと、アイディアの実現はとても難しい時代です。

③ 金銭的な問題

無料である程度はサービス開発することはできますが、実際にサービスを運用するとなると、サーバー費などの維持費で、ユーザーが誰もいないサービスで何もしていなくてもお金がかかります。エンジニアは常に足りていないので、優秀なエンジニアには高い人件費を支払い続けなくてはならず、せっかく良いサービスでも、軌道に乗る前に開発をやめてしまうケースがあります。

当スクールでは、自ら考え、自ら作り、自らサービスを大きくすることを大切にし、その為の環境と人を整えています。

仲条高幸
「誰かがやってくれるだろう」ではなく、「自分が何とかする」という熱と勢いを大事にして形にして行動し続けることを、当スクールでは大事にします。

ビジネスでは解決できない社会問題がある

SDGs、地域活性化、遊休資産の活用(シャアリングエコノミー)、難民問題、介護、保育など、利益を目的としたビジネスでは成り立たない社会課題が、世の中にはたくさん存在します。これらを、テクノロジーを使って解決を目指しませんか。

当スクールでは、業務委託エンジニアになるためのスクールでもなく、サービスの軸をビジネスとしてスタートアップ起業を目指すのでもなく、ビジネス(利益額・資金調達額)が最優先の発想では解決できない社会問題を根本的にテクノロジーで解決するサービスを作るためのスクールです。

プログラミング言語を覚えるだけでは、サービスは作れない

一般的に、プログラミングスクールでは一つの言語を機械的に学び、それをポートフォリオにして就職・転職を目指します。一方で、すでに優れたコードやサービスは世の中に公開されている時代になっており、プログラミング言語にだけ詳しいことは重要ではなくなってきました。

世の中に公開されている優れたコードを上手く組み合わせたり活用したりして、自分自身のオリジナルサービスを作ることが今の時代には求められています。

大事なのは、プログラミングやテクノロジーの基礎を知った上で、自分には何ができるのかを考えて自分の作りたいものや世界観を「まずは形にしてみる」という能力(プロトタイプ作成能力)です。

完璧を目指すのではなく、スピード感を持って世に出すことが大事

完璧にプログラミング言語を覚えて世の中にサービスを出している人は、実は誰もいません。大事なのは、作りたいサービスに必要なプログラミング言語の一部の機能を使って最低限の機能を加えた段階で世の中に出してしまうことです。

実際にプロのエンジニアになる前に、「初心者が発言するのは恥ずかしい」とか「完璧になってから見せたい」という気持ちがあるかもしれませんが、エンジニアで活躍している人は、初心者の頃から自分の知識や発想に関して、惜しみなくアウトプットしながら成長しています。

実施に当スクールでは、週に1回ペースで世の中にアウトプットしていくことを推奨しています。

一見、「せっかく学んだ技術が盗まれてしまう」とか「自社の強みが薄れてしまう」とか思うかもしれません。しかし、実際は逆で、下記のようなメリットがあります。

アウトプットによるメリット

  • 自分の技術に対してフィードバック・アドバイスがもらえる
  • 自分のサービスの認知度が上がる
  • 応援してもらえる(エンジニアには、応援してくれる文化があります。)
  • 知識が定着する
  • 仲間が見つかる(同業種、異業種問わず。)
  • 声が掛かる
  • モチベーションが保たれる
  • 今よりも待遇もやりがいもある転職先が見つかる、など。

自分の全てをさらけ出せ! というのではなく、学んだ知識や使ってもらいたいサービス・技術を、早い段階で公開することがとても大切で、そのような文化がIT業界にはあります。また、どんなに稚拙な発表をしても叩かれることや堅苦しいことは全く無く、エンジニアはとても優しくフラットにどんな話題も聞いてくれる方が非常に多いです。

仲条高幸
当スクールでも、このエンジニア独特の文化を大切にして、記事を書いたり、書いたプログラミングのコードを公開したり、作ったサービスや学んだ知識はどんどん世の中に公開していきます。

スピード感を持って世に出すことで、市場感覚・利用者目線を知ることができます。それらの感覚を知った人だけが、自分の解決したい社会課題に必要なサービスを最終的に生み出すことができます。

当スクールがオススメする5つのアウトプット手法

① 成果物を発表する機会を毎月1回ご用意

当スクールでは、発表をする機会を常に設けていますので、全員一度は個人もしくはチームで「オリジナルサービスを人に発表する」ということを行ってもらいます。エンジニアが何かを発表する場は、何を話しても大丈夫な独特の雰囲気があるので、緊張せずに気軽に発表することができます。

② 最大手の開発プラットフォームで毎日コード記録を更新して日々の作業を可視化

Microsoftが運営しているWebサービスで、自分の書いたコードをアップロードしたり、誰かのコードのバグなどを修正したりすると、自分の年間の活動履歴が可視化されていきます。ソフトウェア開発のプラットフォーム(GitHub)に自分の書いたコードを、毎日アップロードして管理をすることで、日々の履歴を可視化することがオススメです。

③ エンジニア専用の有名掲示板に自分の学びを投稿

日本中のエンジニアが、自分が学んだ技術や新しい発見の記事をこのWebサービスに書いています。開発をしていて何かに詰まったり、調べ物をする際によく見るサイトなのですが、自分の開発メモやちょっとしたことでも良いので、エンジニア専用の有名掲示板(Qiita)に記事を書いてみるのがオススメです。

④ エンジニアをつなぐIT勉強会支援プラットフォームに載ってるイベントを主催

エンジニア向けのイベントが多くまとめられているサイトが世の中にはたくさんあります。初心者でもイベントを主催している人は多く、そんなイベントには同じ初心者だけでなく凄いエンジニアも集まり、勉強仲間や教えてもらえるチャンスが増えます。当スクールでは、スクールとしてイベントを主催して外部のエンジニアも巻き込みながら、成長スピードを上げていきます。

⑤ Twitter で自分のサービスやプロダクトをツイート

エンジニアはTwitterをよく使う傾向にあるので、今自分が作っているサービスやプロダクトをツイートすることがオススメです。例えば #駆け出しエンジニア をつけてツイートすれば、日本中の駆け出しエンジニアや応援したい凄腕エンジニアがフォローしてくれ、仲間を作ることが簡単にできます。

仲条高幸
プログラミングをしている時は孤独なので、どうしてもモチベーションが折れて挫折する人が非常に多いです。特に初学者がそうならないように、当スクールでは、第1週目からインプットだけでなくアウトプットも重視して学んでいきます。市場と壁打ちしながら常にインプットとアウトプットを繰り返すことで、社会派エンジニアになる成長スピードを上げていきましょう。

以下の動画は、社会人として働きながら6ヶ月間プログラミングスクールに通って作った、NPOの資金不足を解消するWebサービス「Fシャープ」の機能説明動画です。(再生時間:2分42秒)

年収650万以上のキャリアも選べる社会派エンジニア

経済産業省の最新の報告書によると、2020年の日本のIT人材供給の見通しは106万人で、IT人材不足数は現在も深刻で、今後も伸び続けると予想されています。当然需要と供給により、エンジニアの平均年収も上がっていくことでしょう。

pythonエンジニア平均年収650万以上

社会問題を解決しようとしている人はお金に執着していない人が多い故に、お金を持っていない人が多いです。しかしながら、社会問題を解決するためには現実問題としてサービスを立ち上げるための資金も必要です。

当スクールで3ヶ月、もしくは6ヶ月コースを学ぶことによって年収650万円を超えるスキルを学ぶことができます。キャリアを考える上でもエンジニアという選択は可能性が広がりますし、今後年収も上がる可能性が高いです。当スクールで学んだスキルを活かして転職したり、週2~3で業務委託をして十分な収入を得ながら、サービス開発を続けていくこともできます。

当スクールの4つの特徴

① 基礎を徹底的に学び、どんな人でもプログラミングの苦手意識を克服

プログラミングは、コツさえ掴めばとても簡単です。正しい学習方法で勉強をすれば1ヶ月〜2ヶ月という短期間でコードを理解して楽しいと思えるようになれます。もちろん、言語や内容によってはとても難しいのですが、実はパターンさえ学べば動くものは作れるし、最近はプログラミングを書かなくてもサービスを作れる時代になってきました。

② 社会課題解決のサービス作りに必須の言語、JavaScript & Pythonを学習

Webサービスを作る上で必須の言語であるJavaScriptと、AI・機械学習も気軽に実装できる言語であるPythonを学ぶことが、2020年現在、社会派エンジニアを目指す上で必須のスキルだと考えています。特にPython は、Django(ジャンゴ)というWebフレームワークを用いて、AIの理論を学ぶだけでなく、実際に学んだAIの知識を自分のWebサービスに実装することができます。

③ 若手20代トップエンジニアが1対1でプロダクト完成までメンタリング

20代で大活躍している、社会問題解決を目指す業界の若手トップエンジニアに、メンターとして個別に指導してもらう期間をご用意しています。既存の常識に捉われずに若くしてトップを走っているからこそ見えている世界があります。そんな彼らから1対1で、毎週メンタリングを受けながら、自分のアイディアとサービスをブラッシュアップしていき、誰もがオッというサービスが第1期生の受講生から生まれることを目指します。

④ 3大イベント「地域課題解決合宿」「社会問題解決ハッカソン」「Demo Day」

最初の1ヶ月でプログラミングの基礎を学んだ後、田舎の地域固有の課題を解決する「地域課題解決合宿」を、地域の企業、行政、NPOと共に行います。その次の1ヶ月後は、「社会問題解決ハッカソン」を実施します。第1期生は、「難民問題」をテーマに国際NGOワールド・ビジョンと実施します。(賞金ありです!)そして、6ヶ月コースの最後は「Demo Day」という発表の場所で、多くの人の前で発表する場所を設けています。各イベントでは、クラウドファンディングを実施して次のステップへ繋げる仕組みを用意しています。

厳選した現役20代トップエンジニアによるのサポート

登録数7万6千人超、傘シェアリング日本No.1 「アイカサ」CTO

増田誠

アイカサ CTO 増田誠

その他、当スクールの20代現役トップエンジニアのメンター陣

  • JAMSTEC 理事長賞を受賞したことがあるAI/機械学習エンジニア
  • 無料スマホアプリ(教育部門)で1位を保守している開発責任者
  • 東証一部上場のテック企業「VOYAGEグループ」の元トップエンジニアで、現在はフリーランスエンジニア
  • 米国シリコンバレーでチャットボットをリリース経験のあるデータサイエンティスト

このような20代のトップクラスのIT人材を、個人に合わせてマッチングいたします。例えば、スマホのアプリを開発したい方には上記のスマホアプリの開発責任者を、AIを駆使したチャットボットを開発したい方には上記のデータサイエンティストをメンターにお付けいたします。

仲条高幸
個人の企画と技術に合わせて、最適な人をメンターとしてお付けいたします。
メンター

過去の講師陣&メンターたちの活動風景(有志のプログラミング勉強会)

1ヶ月あたりに確保してほしい勉強時間の目安は100時間

  • 100時間プログラミングを学ぶと、プログラミングに苦手意識がなくなり、簡単な業務を自動化できるようになります。
  • 300時間プログラミングを学ぶと、簡単なプロトタイプやサービスを自分でも作れるようになります。
  • 600時間プログラミングを学ぶと、使ってもらえるサービスを作れるようになります。

当スクールでは1ヶ月に100時間(1日あたり約3時間)を講師からの授業とサービス開発に当てることで、効率良く、かつ楽しくプログラミングを学び社会派エンジニアとして活躍できるレベルを目指します。

また、毎週課題をこなしたり、定期的に勉強会や、2泊3日の開発合宿にも行ったりするので、忙しくてもしっかり全員が勉強時間を確保できる仕組みを整えています。

具体的なスケジュール(7ステップ)と全体感

スケジュールの流れは、以下の7ステップです。

0. 体験説明会(2時間)に参加

体験説明会にまずはご参加ください。ここでは、当スクールの説明と、LINEのチャットボットを作る講義をします。LINEのアプリをスマホに入れている方でインターネットに繋がるパソコンをお持ちいただければ、誰でもその場で簡単に作れて使える機能です。(WiFiもご用意しております。)

1. プログラミングの苦手意識克服(3月)

HTML / CSS / Javascript というプログラミング言語を学び、インターネットの世界を知る期間にします。身近な業務や簡単な作業を自動化できるレベルまで持っていきます。

2. 田舎に合宿 (3月末と4月末の2回実施予定)

田舎を訪れ、地元地域住民の企業やNPOのお話を聞き、課題解決を目指します。2泊3日でアイディアとプロトタイプを制作して提案します。(第1期生は、岩手県遠野と静岡県伊豆下田の2回、企画しています。)

3. チームでWebサービス開発に挑戦(4月)

Python というプログラミング言語の Django(ジャンゴ)というWebフレームワーク(Webサービスを簡単に作るための機能)を使って、オリジナルのWebサービスをチームで制作します。

4. AI・機械学習・アルゴリズムの基礎を習得(5月)

AI、機械学習、アルゴリズムの基礎を学び、Pythonでできることの幅の広さを学びます。実装に簡単なAIを自分で作成し、自分のサービスにAI機能を実装することに挑戦します。

5. 社会問題解決ハッカソン 〜 外部のエンジニアと共に 〜

外部でエンジニアとして活躍している人たちに混じって、社会問題解決のためのハッカソン(チーム開発)を3日間で行います。(第1期生は、難民問題に関するハッカソンを予定しています。)

6. 現役20代トップエンジニアのメンターと共に企画・開発・マーケティング(6~8月)

社会問題に取り組む20代の日本のトップエンジニアのメンターを受講者全員に個別につけます。3ヶ月間で、改めて企画から開発、マーケティングを行い、実際に使われるサービスを目指します。

7. 卒業制作発表会 DEMO DAY(デモデー・9月)

6ヶ月の期間の最後に「DEMO DAY」として発表の場を設け、会場の聞いている方から評価とフィードバックをもらいいます。その発表では、有志でクラウドファンディングも行う予定です。

DEMO DAY後は、社会派エンジニアとして引き続きサービスの開発や次のステップへ

卒業後も、フォローアップいたしますし、転職先もご紹介できます。随時縦と横のつながりを大切にしたイベントも実施予定です。

卒業時には、テクノロジーを活用して現在の社会問題を考えられる「社会派エンジニア」あるいは「社会変革エンジニア」の立ち位置のIT人材になっていることを目指しています。

仲条高幸
他のプログラミングスクールでは、メンターが大学生だったり、全員同じサービスを開発して決まりきっていたりします。このスクールでは、現役の一流エンジニアが「1対1」でアイデアを形にしてサービス化するまで、徹底指導を行います。

おすすめしない人

  • 社会問題解決や、社会への関心が特にない人
  • パソコンを全く触ってこなかった人
  • 講師やメンターを頼るだけで、自力でサービスを作る意欲がない人

3つのコースと詳細

*分割払い(3回払い)なども、対応いたします。
*第1期生限定でさらに値下げしました。(2月10日までに無料体験会をお申し込みください。)
*合宿の宿泊費とハッカソンの参加費は無料です。(交通費のみご負担ください。)

通常のプログラミングスクールの平均金額の70%OFFで、講義内容は業界トップレベル。さらに、アウトプットの企画から実装まで、メンタリングを通して全力でサポートします。

講義の開始は、2020年3月7日(土)(2月29日(土)に開校式)
時間は、毎週土曜日15:00~18:00 (どうしても来れない場合、個別対応します。)
場所は、東京駅から徒歩2分のセミナー室

創設者であり当スクール校長の仲条高幸の想い

社会問題解決に熱い想いを持った方々にテクノロジーを学んでもらい、自分でプロトタイプを作って地球を良くする社会派エンジニアを増やし、共にこのセカイを良い方向に変えていく仲間を増やしたいと思っています。

仲条高幸
お気軽に、無料の体験説明会にお越しください。

体験説明会の予約(第1期生募集中!)

当スクールやプログラミングに関する質問など、何でもお答えいたします。毎日無料の体験説明会を実施しておりますので、まずはお気軽にご都合のつく希望日時を記載して、体験説明会にお越しいただければと思います。

仲条高幸
体験説明会では、LINE BOTを作ります。LINEを普段使っている人であれば、誰でも簡単に作れて使える機能ですのでご安心ください。パソコンだけ持ってお越しください。